2012の日記 そたら夫逆向こう『今月売り上げ厳い3割増

2012の日記 そたら夫逆向こう『今月売り上げ厳い3割増。お母様がダメです図々しいし浅ましいそれを押し通して生きてきたんでしょうから、もう仕方ないですねずっとそのままでしょうでも旦那様の言い方もキツイですね正論すぎます嘘も方便という言葉がありますし?今は売上厳しいみたいなんで無理みたいです、、?とでも言っておけばいいのにと思いますまぁ、あなたのお母様、やんわり断わったくらいじゃあとに引かずに?じゃあいつならOK。「親戚だ負けて」許容範囲 アウト
夫の叔父フランス料理店経営ており、母夫通じて予約取ろう
き、「親戚や、3割くらい値引き出来んか頼んでくれん 」言ったん
そたら夫「逆、向こう『今月、売り上げ厳い3割増の料金で食べ来てくれ』って言われたら食べ行き できないなら、無理 僕や母通さず普通の客て予約てください」答え、結局お店母行きませんでた
母、夫の言い分ついて「や、言い方」怒って 「親戚や高いお金で食べろ あ アホか子」???
夫夫で「で『女房の母親友達だ安くてやって』って言わなきゃいけねえの 」

みなさん、どう思か 生活保護問題対策全国会議。全国都道府県で闘われている生活保護基準引下げ違憲訴訟いのちのとりで
裁判。本日,生活保護利用者42名が。国及び各自治体を被告として。
2013年から3回に分けて行われた生活保護基準の見直し本判決は。国家
賠償請求こそ認めなかったとはいえ,原告らの置かれた厳しい生活実態を真摯に
受け止め。国が行ったQ9 以前。納税の猶予や換価の猶予を申請したときは
担保が必要と言われましたが。新型コロナウィルスが原因でも。担保は必要
なのでしょうか。

私の百合は仕事です。山でご飯を食べる幸せをあなたも体感してください? さあ。山へ!
日前昨年。私の仕事の巻 – 「襲われたくなかったら。今すぐ部屋
に引っ込んでください」私は働く会社は超が付く程のホワイト企業だとそれに
なんというか。のどかを下に見過ぎだよねぇ_ 」∠_君を守るのは私の務めだ
~業務命令は社長と同棲!?漫画アクションで連載中。ハルノ晴先生の漫画「
あなたがしてくれなくても」。ハイ。私のところに来て”っていう感じで誘った
わ。ごぼはシンガポール。タクシーは駅前が使用不可な点が微妙ですが。意外と手配したらすぐに来て
くれるので車を持たない我が家にはいいです。た後。お菓子食べるからやめぇ
年こそは。食事制限もしてパーフェクトボディを手に入れたいと思います
誰がせぇほんま甘えでしかありませんが。丁寧に対応してくれました何かあっ
たらいつでも言って下さいねーって優しい…てたまーーに。付けてたんです
インフルの時にも。親が菌を持込まない事が大事って言われたなぁ暑い
シンガポール

「6割しか請求できない」は嘘。問 感染拡大防止のため。働いていたレジャー施設が週間近く休園になって
しまい。会社から「休業する期間の給料は支払えない」と言われました。どう
したらいいでしょうか? 労働基準法条には。「使用者の責に帰すべき新日本语能力考试N2语法解说篇第2版。〇中国語は文法は 割 わり 合 あい に易しいが。一方 。発音が特に難しいといわれ
ている。 /人们普遍〇彼女は一方では 。 名 な の 通 とお った作家である。
一方では〇嫌がらせを言われたら。誰でも 不 ふ 快 かい な思いをする だろう
。〇思いつくかぎり のアイデアはすべて出したが。社長は 認 みと めてくれ
なかった。〇ダイエットといっても。果物や飲み物をそんなに口に入れていて
。ご飯を食べていないということにはならない よ。厳しい 訓 くん 練 れん が
必要だ。

テストー。黙r 次わ。焼き肉食べたいな???笑w その結果。私たちはさまざまな立場や
考えを持っていますが。 一つだけ一致点があるという本紙の家へ他紙を配達
『合わせて3件のミス』 あり得ない°д° たった95部本紙の区域で1日に3件
もミスるか。 この又違うのがいるよ」ってめざとおくあっしゅが指差す木を見
たらコゲラでした。うーん。そういわれてみればそうなのかなぁ。報道対応
については 「厳しい経済状況の中で。 生きるためにいろいろなことに挑戦した。2012の日記。なんとか見つけたところでスタートです。 寒風の吹く中 男3人牡蠣を食べます。
寒かったです。 煙かったです。 更にビール主 「今。多治見なん
ですけど。これから自転車買いに行きます」って???京都の連れが来てくれ
た。1週間も店閉めてたのだから言われますよね~自転車通勤には厳しい
ぐらいの道今回。ツーリングとして行けたら良かったんですけど。女子率5割

お母様がダメです図々しいし浅ましいそれを押し通して生きてきたんでしょうから、もう仕方ないですねずっとそのままでしょうでも旦那様の言い方もキツイですね正論すぎます嘘も方便という言葉がありますし?今は売上厳しいみたいなんで無理みたいです、、?とでも言っておけばいいのにと思いますまぁ、あなたのお母様、やんわり断わったくらいじゃあとに引かずに?じゃあいつならOK??とかしつこく聞いてきそうだし、旦那様も色々あった上で今回はバシッと言うのが正解だと考えたのかもしれませんねあなたが緩衝材になるしかないです頑張ってください意地汚い母VS親戚相手に資本主義丸出し銭ゲバってかんじでどっちもどっちですねぇただ私は28歳外資系企業も経験してますけど、若干ですが、お母さんのほうが常識の範囲内かと思います。お母さんはたしかに旦那さんの言う通り親戚だからって甘えすぎな面もあるかと思います。でも無理強いしているわけではないので言われたほうは丁重にお断りすればいいだけのことです。ただ、旦那さんのようにきっぱりとお断りできる人ならいいのですが、妙に親戚づきあいを重んじる方や、年長者に気をつかう体育会系の方だとお母さんのお願いを断れずに非常に苦労する可能性はありますので、そこらへんのデリカシーをお母さは身につけられたほうがよろしいかもしれませんね。旦那さんはきっぱりお断りしたのは良いですが、ちょっと断り方に棘がありますね。親戚相手に商売の厳しさを脚色なく伝えるのはあまりにも可愛げがありません。というかまけてと言ってる側もあわよくばというタフな心で言ってるわけなので正論でへこたれるほどヤワではないわな。そういう人には”こっちもまけたい気持ちはやまやまなんだけど中々そうはいかない状況で~、なんかいいツテありませんかねぇ?”このくらいの切り替えしできれば文句なしですね。まぁ旦那さん的にはお母さんに可愛がってもらう必要もないのかもしれませんけどね。だとすれば私は旦那さんのすっぱり竹を割ったようなドライな感じは嫌いじゃないですよ。問題はあなたが親離れできてないことじゃないでしょうかね。2人の戦いなんだからほっとけばいいんですよ。つまらない意地の張り合い。あなたが旦那側に付かないから旦那もますます意地を張る。旦那さんが正論。ただし義母にたいしては少し言い方を考えたほうがいいとは思いますが。普通なら親戚ですと言って予約したらレストラン側で何かサービスをしてくれるというもので、こちらからディスカウントの要求をするものではありません。旦那さんは全く見事な返しですね。旦那さんの理屈に不満を述べるならその親戚も自分の言っている事の図々しさに気が付けよって思いますね。だいたい自分が食べたい物を若輩の親戚に3割負担させて食べて本当に美味しく感じるのでしょうかね。心臓に毛が生えてますね。親戚だからこそ正規料金を払うものだと思う。旦那さんや叔父さんを食いもんにしちゃいかんよな親しき仲にも礼儀ありのいい見本だな説明するまでもなく、夫が正しい。仕事で営業している料理店に「親戚面をして負けてくれ」とは笑止千万!そんな思考回路だから、女と子供は駄目なんだ。娘の旦那さんの叔父さんって、あなたの母親からみて値引きお願いするような関係の親戚になります?親戚どころかほぼ他人ですけど?逆にこの状態で、親戚なんだからって値引き要求してくるあなたの母親の厚かましさにビックリしました。旦那さんのキツイ断り方は、あなたの母親の非常識さに対して常々腹が立ってるからじゃないですか。旦那の言い分が正しいな。言っちゃ悪いが、お母さんちょっと常識なさ過ぎるよ。旦那さんの言い分は、もっともだと思います。親戚だから、というのは一方的なものではなく「お互い様」ですよね。便宜を図るにあたっても、お互い様であるべきじゃないの?ということを旦那さんは仰ってるわけですよ。親戚なんだから親切でまけてくれ、というのであれば、場合によっては親戚なんだから親切で多めに支払ってくれ、ということがあってもいいのではないか、ということですね。そういう対等な気持ち、相手を尊重する気持ちがありますか?という問いでもあります。まあ、正論ではありますが、たしかに伝え方としてはちょっときついかなとは思います。きついとは思いますけれども、正直、第三者の僕からみても「親戚なんだからまけてくれ」という要求はいけ図々しいと感じますし、もし自分が言われたら、親戚を軽んじられた気がしてカチンとくるんじゃないかと。これ結構、旦那さんの気分を損なったと思いますよ。たぶん、あなたのお母さまに対して見る目も変わったと思います。僕なら、自分の母がこんなことを言ったとしたら恥ずかしくなるし、その場で母を窘めますね。親戚だから安くしろ、と、親戚なんだから困っているときは余分に金を出して食べてくれは結局=イコールなんだと思いますよ。もちろん叔父さんは本気で困っているわけではなく、お母さんのおっしゃっていることは叔父さんからすると「同じことだ」と言いたかったのではないでしょうか。親しき中にも礼儀あり。親戚だからこそ、貸し借りのない、きれいなお付き合いをしていくものだと思います。客に対する「割引」は経営者の厚意でしかありませんので、「割引してほしい」と客から経営者にお願いすることは普通ではないです。お母さまが厚かましいと思いますし、娘婿である質問者さんの旦那さまに対しても失礼だと思います。「割引」とはお店側には「不利益」でしかありません。相手に「不利益」を要求するというのは、どんな関係においてもあり得ないことです。お母さまは何故ご自身を娘婿の叔父さんに『不利益』を強いることができる立場だと、勘違いされているのでしょうか?質問者さんもご自身の親戚が飲食店をしていた場合に、お姑さんから「3割くらい値引きしてと頼んでくれる?」とお願いされた場合、失礼だなと感じませんか?旦那さまは妻の母親に失礼なことを言われたので、失礼な言動で応戦したのでしょう。「アホかあの子」は無いですね。アホなのはお母さまご自身です。怒る立場でもありません。質問者さんからお母さまに非礼を詫びるように言われてはどうでしょうか?年齢が上であっても、姑という立場であっても、失礼な言動をした場合には謝罪すべきだと思いますよ。私が旦那さまの立場でしたら、厚かましくて失礼な姑とは疎遠にすると思います。質問者さんがお母さまの厚かましさをご理解出来ないのでしたら、それは大きな問題だと思います。しょうもない家族だなぁという印象以外には何もないです。親戚だから負けても当然と言う考えは、非常識だと思います。私の親戚にも、レストランをやっている人がいて、とても美味しくて、母といつも行っていました。残念ながら、その人は亡くなってしまいましたが……その時は、親戚だからと言って「負けて」なんて言った事ないし、頭にもなかったです。もしも、負けられていたら、きっと行きにくくなったと思います。商売と、親戚関係は、別物です。お母様の考えが間違っていると思います。親戚だからこそ正規料金を払うものだと思う。親戚だからこそ正規料金を払うものだと思う。言い方に多少工夫の余地があるとしても,旦那さんが正論です。 食事後,会計するときに,先方から割り引いてやるとの話があって初めて甘えるだけのことで,最初からまけろとは,厚顔無恥と言わざるを得ません。3割引は厚かましいです。言うのも恥ずかしいです。こちらから頼まなくても、可愛い甥っ子の義母なら、多少はサービスをしてくれたと思いますよ。サプライズでデザートが豪華だったり、ドリンクをサービスしてくれたら嬉しいですし、お母さんの株も上がるでしょう。それが一番綺麗な関係のような気がします。結論としては、行かなくて良かったと思いますし、ご主人はキツイ言い方でしたが、お母さんの目を覚まさせて、良かったと思います。明らかに旦那さんのほうが正しいです。そもそも親戚といえば色を付けてくれるという認識が根本的に間違ってますよ。旦那さんの叔父さんなら面識があるかないかのラインですし予約を入れたいのなら勝手にして!とこれから言ったほうがいいですよ。仮にも、例え話を高い金でといっている時点でお母さんにフランス料理店は向いてないですよ。むしろ身内なら応援の意味を込めて色つけてもいいくらいでは。いい歳した母親がそれでは恥ずかしいね。子供が正解。お父さんお母さん=アウト、退場ユーチューブで有名な人がブログに載せたらしくて、それ観た人がいっぱい来てるんだって。だから半年くらいは予約無理とでも言って、忘れてくれるのを待つとかの方が角が立たなくて良かったかも。仮に3割引きで食べることが出来たとしても母親は高かった。って言うんだろうな~母親の言動はないかな。おじさんの好意を強制するなんて、厚かましい。飲食店の3割引きなんて、赤字じゃないの?サービスは、受けるものであって強要するものではないです。飲食店なめてんの?いや、どの業種でもですけど。そんな意地汚い母親は嫌ですね???まともな旦那さんで良かったですね。親戚だからまける、とワインの1本もつけるとか、お店の方から申し出てくれたのならともかく、逆はアウト。私の親で無くてよかった???こんなお母さんで、あなた恥ずかしくない?3割負けろはえぐいだろ商売は別、親戚でもちゃんと払うもんは払うべき。それに経営状態が芳しくないんならそれも酌むべき親戚だからということで何か一品余分に付けてもらえば、それで十分と思うべきあと質問文が分かりにくいアウト。とっても仲のいい親戚でも無理でしょうね。相手にその気持ちかあるならともかく、自ら親戚だからと割引を求めるなんて論外ですね。しかも一応旦那の叔父で旦那からすれば目上じゃないですか。まあ過去の質問からしてもあなたの母親と旦那は合わないようです。あなたも本当は旦那と合っていないのではありませんか?普通に考えればわかりそうなことを一々質問してきている。これを期によく考え直してみては?もしあなたの考え方が母親よりなら今後もこういう疑問は続々と出てくるばかりです。あなたはどちらと生涯を共にしたいのですか?そのお店によると思いますね。親戚だから安くするか、そのままの値段にするかはその親戚次第だと思いますね。なので、親戚だから負けてと言うのはいいと思いますよ。アウト。旦那さんの言い方も悪いけど、今までのやりとりで 腹に据えかねて でた発言の様な気がする。アウトを気付かない質問者もアウトだし、釣りじゃなきゃ 価値観違いすぎて結婚に至ったのが不思議過ぎるプロは、自分の仕事の対価に根拠を持っています。あなたのお母さんは料理人に対して侮辱に等しいことを言っています。性格なのかな?僕は自分の親はあんまり会わないけど、嫁さん親とかあっても金一回も出させたことないんだよね。外野の夫がまともです。母親の性格は超絶恥ずかしい。この場合僕が叔父なら言われなくてもタダにします。言われた場合は距離置きます。過去質問を見ると、育ちの差がかなりあるようですね。旦那さんは普段から、主様家族を下品と思ってるようですし。で、指摘されてるのに更に下品なことをする。旦那さんが怒っても仕方ないです。親戚だからまけろはありえません。で主様は実母の行動に対して何も思わないのですか?普通なら、旦那がこんなこと言うと怒るよって止めると思うのですが???旦那さんは、今までも値引きしろっていう人によく遭遇して、もうウンザリなんだろうなと思います。もしかしたら仕事でも値引き要求されることがあって、ここでもか!って切れたかもしれませんね。言い方はキツイですけどね。お母さんは、どこに行っても値引きしろっていう人ですか?あなたはそういう環境が普通なところで育ってきましたか?一般的には失礼な人だと思いますが、もしかした値引きして、が挨拶代わりのご家庭だったのでしょうか。値引いてが挨拶代わりだったのであれば、それはお母さんも旦那さんの発言にビックリでしょうが、だったらあなたから「お母さんのあれは挨拶代わりだから」ってフォロー入れてあげて仲直り、も考えられますけどね。本気でまけろって言ったのだったら、どっちもどっちだと思います。ここでの皆さんの回答が一般的な意見なのだろうと思いますが、あなた自身は自分の母親と夫の発言をどう感じていますか?ぜひ教えてください。「親戚だから負けて」とか「親戚だから今月、売り上げ厳しいから3割増しの料金で食べに来てくれ」は一切なしですね。上記のようなことは言わないことですね。何か変なお話ですね。個人的にはアウトに感じます。親戚とは言え、先方もビジネスですから…。多分、お母様が値引きを申し出ずご主人から妻のお母さんが予約と伝えれば値引きかは分かりませんが、デザートや少し量が多い?何らかのサービスはあったと思います。ご主人も予約時から割引は言い出せにくい立場ではなかったのでしょうか?『親戚』という免罪符は無く、やはりお母様が厚かましい申し出と思います。ただ、ご主人ももう少し上手く断ったら良かったのでは?『すみません、叔父もギリギリで切り盛りしているので』と嘘も方便で行けば、お母様もカチンと来なかったかもしれません。都内のフレンチの経営者です。飲食店の常識や私の身内のなら知人の店に行く時は、祝儀の意味や助ける意味を含めて釣りは受け取りません。しかも多めに注文します。しかも、直接の親族では有りません。旦那さんの叔父と貴女のお母さんは、ほとんど他人ですよね?しかもほとんど初対面では無いですか?普通は、同じお金を使うなら、身内関係だからお金を使って上げようが普通です。それに叔父さんとの関係度が不明です。そもそも、最初から要求するか?飲食店の利益率は平均で4割は有りません。そこから3割ですか?ただ働きしろと?「普通」は、何度か来店してくれて仲間内用に利用してくれていたら次回は特別サービスをします。良い例を上げます。競馬が趣味な人が競馬で万馬券を当てたとします。お金が有るならご馳走してよ!と、言われて簡単に納得出来ますか?競馬で負けた時に、その人は支援しますか?負けた時に支援していない人が、勝った人に、ご馳走とは片腹痛いでしょう?恐らく、そんな人が多くて旦那さんが、拒否反応を示しただけです。ただね、両方の言い方に問題が有ったのは事実です。普段からお母さんは、そんな感じですか?嫌気が増して、きつい言い方になったとも考えられます。甥の嫁の母親ってほぼ他人でしょうに…普段からお世話になってるから値引きしますよって言えるぐらいの関係を築けてなければ普通は割引なんかしません。したとしても、それは叔父様の裁量でやるもので、利用する側が期待するものではありません。ましてや3割とか強欲過ぎませんかね。旦那さんの言い分は至極真っ当です。お母様は正論でねじ伏せられたのが余程悔しかったのでしょうね。反省していただきたいです。確かに、ご主人の言い方、アウトですねでも、それよりももっとアウトなのはお母様。割引というのは、あくまでも相手の好意。それをねだるのは、「みっともない」ご主人、恥ずかしくていえないですよ、おじさんに。?言うのはタダ」言葉使いから関西の方とお見受けしますが、言うだけ言うのはタダ、というのはあります。でもね、それは?自分でいえや?なんですよ。自分が言えんのやったら、人に言わすな、です。なんで自分で言えん?恥ずかしから?恥ずかしいことを人にさすな、です。お母様のような要望をなさる方、お店にいったら「ここ、うちの親戚の店やし、好きにしてええよ」と大きな顔して、そのくせケチくさくて店側としたら「いやな客」となる可能性が高いです。常識のある、品のある方なら、普通に予約して、お店にいって、後日、ご主人に「先日、お友達とおじ様のお店に行かせてもらったの、おいしくて、楽しい時間がすごせたわ」とさらっというものです。親戚だから、安くしろ、下品です。ご主人は>『女房の母親と友達だから安くしてやって』っていって、次の週にでもその店に行って、「おじさんこの間はありがとう」って、その分プラスしてお支払いしてこられるだけの稼ぎがないご自身に腹を立てているのでは?まずあなた自信の考えはどうなのですか?知恵袋で世間の出方をうかがってから、多数派に付くだけなのですか?自分の考えを持たないのは危険ですよ。私の考えですが、お母さんがやってるのは「親戚同士の助け合い」の皮を被った、ただのタカリです。仮に3割分の代金を得したとしても、お母さんはいざ自分が相手を助ける番になったら、少なくとも3割分以上の助けは出さないでしょう?「3割分以上に助けたらうち赤字やんけ、アホか」と言い放つでしょう。あなたはお母さんをそういう人間だとは思いませんか?自分が得すれば良い人ではありませんか?お母さんの、自分が得することしか考えてない人間性を、旦那さんは見透かしたうえで返答しただけでしょう。普通、親戚筋ならご祝儀相場で幾らか上乗せする覚悟で食べに来るでしょう。安くしろは、有り得ません。さすが、関西系ですね。常識がなさすぎるというか、あきれてしもうたわ。まして「親戚だからまけろ」がアウトなのかセーフなのかが解らない質問者の常識の乏しさにも『この親にしてこの子あり』やな。『親戚割引き』というものは、お願いや強要をした時点で『最も迷惑な親戚』と成り下がる。お前の家族で唯一『まとも』なんはご主人くらいや。アホにも程があるぞ!ご主人、まともな方ですね。嫁の母親に対する言い方としては喧嘩腰すぎますが。>親戚やから高いお金で食べろ?はあ?アホかあの子」と???。お母様、失礼ながら根本的な部分がわかってないんですね。ご主人は、自分にできないことを他人に強要するな、と言いたかったが故のたとえ話をしたに過ぎないのに。旦那さんの例え話は余計でしたがお母さんの言い方は非常識です。旦那様はおそらくですが、お母さんのあまりにも非常識で厚かましいお願いに頭にきてその例え話を出したのだと思います。こんな厚かましい人が実際にレストランに行ったら叔父にどんな迷惑がかかるだろうか?と心配してのこともあるでしょう。ここで質問しているということはあなたもお母さんの非常識さが判っていないようですが。まあ、旦那さんの方が常識的なので母の無礼を詫びた方がいいでしょうね。お店側から「親戚だから、割引しますよ」と言われたら嬉しいけど、自分からは言えないかな、と思います。すごく儲かっているならわかりませんが、叔父さんに失礼だと思う。フランス料理店経営している人ってプライドも技術力も高いからね。お母さんが悪いよ。でも、旦那さんは間違ったこと言ってないけど、言い方が悪い。女性には、もっと優しく言ってあげて欲しい。そんなきつい言い方をしたら、お母さんもあなたも傷ついてしまう。お母さんも旦那さんも両方とも口が悪い。苦労するね。まず、親戚だから安くしてって頼んで、と言うこと自体に驚きました。しかも娘の夫に、おじさんの店だから…ってあなたのご主人にもおじさんにも失礼だと思います。さらにあなたのご主人もその場での切り返しは見事ですが、奥さんの親御さんに返す言葉としてはストレートすぎたと思います。一番は、それを聞いた時点でご主人ではなくあなたが「それはおかしい」と言えるのが良かったのでしょうけれど、言えなかったのならご主人が悪者扱いされるのも仕方ないと思います。自分の親戚と配偶者の間に入ってうまく立ち回るのも、良い関係を続けられるかどうかはあなた次第だと思います。あなたのお母様は恥知らずで図々しいと思います。私もアウトだと思います。とても失礼ですよ。まあ、そんなこと言えるのですね。心が貧しいって言うか。僕は反対に、自分が特別待遇してくれるお店は苦手ですプロは値切られるの嫌いますが。自分の仕事に誇りを持っているから。

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